ジュニア野菜ソムリエ

私は今、野菜ソムリエの勉強をしています!
野菜ソムリエといえば、今芸能人の方で取っている人もいるので知名度は上がってきたかもしれません。
野菜ソムリエには、ランクがあり、ジュニア野菜ソムリエ→野菜ソムリエ→シニア野菜ソムリエとあるそうです。
私は現在ジュニア野菜ソムリエの資格試験に向けて勉強中です!
今日は仕事の合間にも、暇な時間にテキスト開いて勉強していました。
基本的に、お客さんが来なかったら仕事がないので、今日は特別暇だったこともあり十分勉強出来ましたね。
といっても、私の場合、資格が取れたら仕事に活かせるというわけではありません。
今は関係のないお仕事に就いているのですが、いつかは食関係の仕事に就きたいと思っています。
その為に、食生活アドバイザーや食育の資格も取りました。
資格は活かさないと意味ないですよね。ただ、野菜ソムリエも食育も全て私自身が主婦になれば、仕事にしなくても家庭内でその知識は十分発揮できると思っています。
自分の健康のため、家族の健康のために勉強はし続けたいと思います。
そんなことを思いながら、仕事から帰ってからも、送られてきた野菜ソムリエのDVD見て勉強。
試験はもうすぐです。暗記系は少し苦手な私…受講料結構高いのに落ちたらシャレになりません。
もう勉強嫌だー、と思いつつ、なんだかんだで負けず嫌いなので最後の最後まで粘るでしょう。
頑張って、何とかジュニア野菜ソムリエ合格したいと思います。
資格を取ることは、何かに向かって進んでる実感があるのでとても楽しいですよ。皆さんも、つまらないなーと思ったら興味のあることから何か一つ、資格の勉強でもしてみたらいかがでしょうか?

 

http://fu-kvmb.de/

夏の終わりのバーベキュー

子供たちの夏休みもあと少し。
夏の最後の思い出に、と夫の休日を利用してバーベキューをすることにしました。
田舎なのが幸いして土地だけは広い我が家。
せっかくなので近くに住む両親も呼んで、みんなでパーティーです。
食材などの準備は我が家で用意し、両親には飲み物とデザートをお願いしました。
そして当時の夕方になったのですが、どうも雲行きが怪しい。
昨日まであんなにいいお天気だったのに、どんより曇り空です。
なんとかもつかな?なんて肩を寄せ合う大人たちを尻目に子供たちはテンションも上がりっ放しです。
おばあちゃんたちとごはん、外でバーベキュー、久しぶりに出すバーベキューセット。
全部がいつもと違う特別感があるようで、ひたすら楽しそうでした。
そして夜7時、バーベキューパーティー開始です。
野菜や子供の好きなソーセージはみんな適当に焼いていきます。
しかし、お肉は我が家ではパパ担当。
味付けや焼き加減にこだわりがあるそうで、準備段階から1人で黙々とお肉と格闘しています。
これが、「こだわりの」というだけあって、ホントに美味しい!
このバーベキューのお肉だけは、パパ感謝!です。
たらふく食べておなかもココロも一杯になったところで最後のお楽しみ。
この夏最後の花火です。
子供がいるので手持ち花火ばかりですが、そろそろ、と用意したその時。
雨が降り出してしまいました。
慌てて片付けをしましたが、ふと見ると明らかにテンションの下がった子供たち。
かわいそうなので少しだけということで、傘をさして線香花火をしました。
最後にしてはちょっとショボい花火になっちゃいましたが、それでも子供は喜んでくれたようです。
残った花火はまた来年やろうね、とチカチカした光を見ながら約束したのでした。

住宅ローンが払えない人

母親と言う職業

育児は毎日毎日違う発見が出来て楽しい反面、誰かに手助けしてもらわないと一人ではこなせない大変な仕事でもあります。 動画アップサイトYouTubeでは外国で偽面接としてテレビ電話を通し面接を行う企画を行いました。
まずは偽面接官が仕事内容を説明していきます。
「医療に詳しい知識を必要とし、経済にも詳しい人物。 365日働き休憩はゼロ。食事は出来ますが時間帯はばらばらになります。給料は出ません。」と、言うブラック企業に面接をしていた人たちはびっくりしながらも呆れている様子。
そのうちの一人がそれはどんな仕事かと訪ねると面接官がこう言います。
「MOM(お母さん)」だと。曇っていた表情の人たちはたちまち笑顔になります。中にはお母さんありがとうの感謝の言葉と同時に涙する人まで。 これは外国のドッキリですが、やはり母はいつになっても偉大な存在ですよね。
私も自分が母親になり分かったことがたくさんあります。例えば自分の時間がないこと、時間があるなら子供に使おうと思うこと、自分を犠牲にしても子供を守りたいと思うこと。
挙げればキリがありません。
ですが、産まれてからの成長過程を一瞬でも見逃したくないと思うのが親心、母心なのかと思いました。 独身時代は恥ずかしながら自分のことだけで何一つ家族に恩返しをしてやれませんでした。
昨年の暮れに私が息子を出産してから家の雰囲気が明るくなりましたね。 常に笑い、笑顔の絶えない家庭になった気がします。 正直、孫は見れないと思っていたようで我が子以上に孫を可愛がる父と母を見ると産んで良かったと思えます。
もしも子供に将来障害が残ったらどうする?と誰かに聞かれたことがありました。 それが何?自分の子供に代わりない。と言った私は少しずつ母親と言う職業に馴染んできているようです。

サニー

我が家に初めて、自動車がやってきたのは小学校低学年でした。

学校から家に帰った時、びっくりしましたよ。

何しろ、家に車があったんですから。

当時はまだ、土曜日、学校があった頃の話です。

父の勤めている会社はその頃、週休二日制を取り入れていたんです。

きっと、休みにあわせて車を納車してもらったんでしょう。
確かにその頃、なんだか、会社の帰りが遅いなと感じてました。
父は七時きっかりに帰ってくる人でしたから。
きっと、内緒で自動車学校に通っていたんでしょう。
新しい車はとっても新鮮な感じがしましたよ。最初の車は日産でした。
父曰く、日産のお店が近所にあったからだそうです。
さすがに新車は高価なので中古車でした。
車種はサニーです。
サニーはファミリーカーとしてはポピュラーでしたからね。父のこだわりは白なんです。
しかも、中古車。
そして、日産。
これでしたね。
でも、最初のうちは子供心にも怖かったですよ。父が白にこだわった理由。
車の車体はみんな、白からいろんな色に塗られていくんだそうです。
これも父が言ったことで本当かは知りません。
だから、白の車体が多く、出回っているから手に入りやすいんだそうです。
と、これも父が言っていたんです。

 

http://www.awanetelearning.com/